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ガス乗り換え事例一覧

2018.03.06

プロパンガス乗り換え事例-宮城県石巻市<2017年12月>

同じ敷地内ですが少し離れた場所に事務所がありました。
そちらは、「生活をするスペースではないから、水道設備(ミニキッチン・トイレ)だけは整えたけれども、やはり冬場はお水しか出ないと不便。ちょっとした洗い物だけでも手が痛くなってしまうのでガスを使用できるようにしたい」とのご希望からご相談がスタートしました。
ご相談者様からは、「事務所で使用するのでそんなにお金をかけたくない」というのが本音と仰っていました。(ごもっともでございます) 当初、給湯器を設置したらどう?かというお話があったのですが、給湯器の設置となりますと工事も少し大掛かりになりますし、器具の代金だけでもそれなりの金額がかかってしまいますよ!とお話しを致しました。

ガスの使用用途が、キッチンで主に、湯呑やお皿などの洗い物で使用されるだけと伺っておりましたので、それでしたら湯沸かし器でも十分に対応できますし価格も抑えることが出来ますよとご提案をさせて頂きました。ガス会社様にも、新設工事になりますので早々に現地の状況確認をして下さる会社様にお願い致しました。
寒くなってきたので、早めに使用を開始したいと、その場でお申し込みをいただけたとガス会社様より嬉しいお知らせがありました。

2018.03.05

プロパンガス乗り換え事例-茨城県常総市<2017年11月>

初めてご連絡いただいたのは、寒さが厳しくなってきた11月のことでした。

一人暮らしなのに、ガス料金が異常に高い。住み始めて2年だが、去年より更にガス料金が高くなっている。安いガス会社に乗り換えたいというご相談。 あまりにも部屋が寒いので、今回ガスガスファンヒーターを購入し、使い始めたら夜中にガスボンベが空っぽになり、ガスファンヒーターが使えなかった。ガスファンヒーターはかなりガスを消費するものなのだと痛感し、代わりにこたつを購入したが、寒い・・・寒さに耐えられないので、やっぱりガスファンヒーターを使い続けたい。
基本的に賃貸物件の為、大家様の許可が必要になるお話しをしましたが、ガスの乗り換えに関しては大家様から『好きにしていいと一任されている』とお客様はおっしゃっていました。詳しくこの物件に住み始めた経緯を伺うと、不動産会社・管理会社を挟まずに直接大家様と家賃交渉し、住み始めたとのこと。築年数も古く、老朽化し使えない備え付けの家電などは全てご自身で代わりを用意し、修繕。軽くリフォームのようなこともしたとお話しして下さいました。

その修繕費は大家様と話し合い折半。ガスに関しても、大家様とガス会社は貸与契約を結んでいないという事までお客様は把握されていましたが、物件所有者は大家様なので、大家様にもしっかりとご紹介させていただくガス会社についてお話をする必要があるという説明をお客様にし、ご納得されました。
ガス料金がしっかり抑えられ、ガスファンヒーター使っても夜中にガス切れを起こさない会社がいいという要望を聞き、安心してお使いいただける会社を紹介させていただきました。 物件の隣に大家様の自宅がある為、お客様の家に向かう際に大家様の自宅にもガス会社の担当が伺い、その後スムーズに乗り換えが完了致しました。

2018.03.04

プロパンガス乗り換え事例-愛知県岡崎市<2017年12月>

プロパンガス会社から年明けに従量単価を30円値上げしますという通知がきた。 現在でも高いと感じているのに、ここで値上げされるのは困る。

そもそも自分は高いと感じているが、この請求金額は一般的な金額なのか調べてみようと思い、弊社に相談に至る。 実際、基本料金は特に言及する程の金額ではありませんでした。
ですが、従量単価に関してはとても高かったです。相談時のガス使用量から考えると、従量単価が30円値上げすると月の支払額が700円近く高くなる計算になりました。そこで詳しくお話を伺うと家は築17年で、注文住宅で建てたとのこと。

家を建てた際にプロパンガス会社と貸与契約を結んだが、15年契約の為、既に無効になっている。今までも何度か値上げ通知がきていたが、あまり気に止めていなかった。そのまま放置していたら、いつの間にか大してガスを使っていないのに、請求金額が高くなっていたそう。これから本格的に寒くなり、入浴時に追い焚きすることも増える。その前に乗り換えようと奥様と話し合い、決めたとのこと。一番の要望は請求金額を下げることでしたので、従量単価が抑えられるプロパンガス会社を紹介するという事で話はまとまりました。

2018.03.02

プロパンガス乗り換え事例-神奈川県川崎市<2017年6月>

これから入居する物件のガス料金の事で相談したいとご連絡がありました。お話を伺って、何とも不可解な事実が・・・ご相談者様の話では、現在は前の住人が退去した後(半年以上経過)なので、今は、空き家状態のお家です。しかし、大家様が毎月2,500円(基本料金)という金額を請求され、継続してガス会社に支払っているがこんな事あるのでしょうか?

それと基本料金が2,500円というのは高くないですか?との内容でご相談スタート。通常であれば、前入居者が退去する際に、ガス会社と入居者が、立会いをしてガスメーターの指針を確認(清算金額確定の為)・ガスを閉栓、その場で最終的な残金の清算しているはずです。それなのに、なぜ大家様が2,500円(基本料金)を支払わなくてはいけないのか・・・?

細かな詳細は、ご相談者様もお相手が大家様ですから深くは聞けなかったそうです。入居を決めてご挨拶に伺った際に、大家様から【ここのガス会社は、基本料金が高いからね、どこか別のガス会社に変えてもいいよ】とお声をかけてもらっていました。そのおかげで、ご紹介するガス会社様との打合せや契約までをスムーズに行うことができました。